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今週末は常願寺川とデ・レイケの話

デ・レイケの時代の常願寺川の​治水の話(ダム日和テレビ #​87)
砂防の神様と称されるオランダ人技師「ヨハネス・デ・レイケ」
デ・レイケといえば、富山県を流れる常願寺川について語ったとされる「これは川ではない、滝だ」という言葉が有名ですが、では実際その当時どのような対策がなされたのか、現在の常願寺川から当時の砂防事業をひもといて行きます。

10月5日24時(10月6日0時)スタート。

えーっと、今週から諸事情により開始時刻が30分遅くなりますのでご了承ください。